すぐわかるニュース の記事

小学校入学前に、子どもと一緒に通学路を含む自宅と学校周辺の地域安全マップを作ったり、子ども向け防犯グッズの活用が大事だそう。セコムの防犯サービスとセットになったauの「mamorino(マモリーノ)」、ソフトバンクの「コドモバイル7740N」、ドコモの「キッズケータイF-05A」など防犯機能を強化した携帯もあります。
2010年春・夏も各社から体形補正ができる機能性肌着の発売が相次いでいます。ユニクロの「スタイルアップインナー」に対抗して、イオンからは「トップバリュ ベスト スタイル」シリーズの「綿混成型インナー」「パワーアップ成型インナー」「コントロールボトム」が販売中。価格は980円から。
東京都文京区の成沢広修区長が約2週間の育児休暇を取得することを発表しました。総務省によると、自治体の首長が育休を取るのは異例で、文京区としても男性職員が育休を取得するのは初。タレントのつるの剛士も育児休暇を取得して話題になりました
三菱東京UFJ銀行とauのKDDIが2008年7月に開業した携帯電話専門の「じぶん銀行」が20代を中心に人気とを集めています。店舗を持たず、インターネット取引に特化したネット専業銀行としてはすでにイーバンク銀行が約340万口座、ジャパンネット銀行が208万口座に達しています。
2010年4月から「日本人の食事摂取基準」が改定され、「ヨウ素」の「耐容上限量」の数値が引き下げられます。ヨウ素の過剰摂取は甲状腺腫や甲状腺の機能低下のリスクがあるため、昆布などと一緒にヨウ素の蓄積を阻害する大豆を食べるのがおすすめ。
パナソニックは2010年4月23日から3次元(3D)対応のプラズマテレビ「ビエラ TH-P54VT2」などの発売。ソニーも専用メガネ付き液晶テレビ「ブラビア LX900」などを2010年6月10日から順次発売するそう。別売りの3D信号送信機を使って3D映像を見せる機種もあります。
ダイエーは不要の合成繊維を含む洋服やカーテンなどを店舗に持ち込むと、対象商品を2割引で購入できるクーポン券がもらえる「リサイクルでeco 引き取りキャンペーン」を実施。期間は2010年3月11日~3月22日まで。ユニクロやワコールなどでも衣料品の回収やリサイクルを活発に進めています。
2010年3月8日から、東急ハンズがツイッター(twitter)と連携した実店舗の在庫状況をインターネットで確認できるサービス「コレカモネット」を開始。twitterと連携しているので、ツイッターアカウントでコレカモnetにログインしたり、twitterから「@korekamo」でつぶやいても商品検索が可能。
政府の観光立国推進本部の「休暇分散化ワーキングチーム」は大型連休の分散化を目指す祝日法改正案を提示。休日分散化とは国内を5ブロックに分け、地域ごとに春と秋に土日を含む5連休を1週間ずつずらす案ですが、早くもこれに対し、反発や疑問の声が上がっています。
高森朝雄(梶原一騎)原作、ちばてつや作画の漫画「あしたのジョー」が40年ぶりに実写映画化されます。矢吹丈は"山P"ことNEWSの山下智久、丹下段平は大河ドラマ「龍馬伝」にも出演の香川照之が演じ、力石徹ほか他のキャスティングは調整中。監督は卓球映画「ピンポン」を手掛けた曽利文彦監督で、公開は2011年。
オリコンが発表した2010年版卒業ソングランキングによるとを発表しました。1位:レミオロメンの「3月9日」、2位:荒井由実(松任谷由実)の「卒業写真」、3位:海援隊の「贈る言葉」。6位にはSMAPがCM曲としてカバーして有名になった「旅立ちの日に」(合唱曲)。
明石家さんまと大竹しのぶの娘で、タレントのIMALUが、リュック・べッソン監督の映画「アーサーと魔王マルタザールの逆襲」で、リプレイ役での声優デビューに続き、日本語版主題歌「Uh Uh」を担当することを発表しました。映画の公開は2010年4月29日より。
ケータイやPCのお花見関連の便利でお得な無料情報サイトをまとめてご紹介します。各お花見スポットの詳しい情報は「エキサイトシーズン 桜の開花・お花見情報2010」で。幹事さんにおすすめなのが「ぐるなび」モバイル版の「お花見二次会クーポン」。ウェザーニューズの「桜一本予想」のサービスも人気。
コーセーから、アディダス(adidas)ブランドの制汗剤や顔ふきシートなど男性用化粧品が発売されました。男性用の洗顔料や化粧水などの化粧品の市場は、清潔志向などの追い風に乗り、拡大中。先行するユニリーバ・ジャパンやロート製薬も、新商品を投入しています。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載中の「ONE PIECE」(尾田栄一郎著)の第57巻が初版で300万部を達成し、「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」を超え国内の初版発行部数の最高記録を更新しました。「ワンピース」は映画「ONE PIECE FILM STRONG WORLD」でも、東映の初日興行収入史上最高額を記録しています。
抗酸化作用があり、健康に良いとされるポリフェノールは、コーヒーにも赤ワインと同程度の量が含まれ、日本人は、コーヒーから最も多くのポリフェノールを摂取しているのだそう。1日5杯のコーヒーもしくは10杯の緑茶で一日に必要な量が摂取可能とされています。コーヒーにはがんや糖尿病の予防効果があるという報告も。
富士通総研が行った調査によると、ツイッター(twitter)の認知度は7割を超えるものの、利用率は1割未満だそうです。「有名人のフォロー率」は1位が鳩山由紀夫首相、2位は堀江貴文、3位は勝間和代、4位が広瀬香美でした。
ウェザーニューズ社は、2010年の桜の開花予測「第1回桜開花予想」を発表しました。この予測は、公募した「桜モニター」の報告する「つぼみリポート」や、過去6年間の「観察リポート」、気象状況の予測をあわせて算出されたとか。最新の予想では、西日本を中心に、例年よりやや早目の開花とのことです。
2010年2月28日(現地時間)、バンクーバーオリンピックの閉会式が行われ、日本チームは旗手をつとめた浅田真央選手のほか、上村愛子選手と皆川健太郎選手は夫婦で。小平奈緒選手、穂積雅子選手、田畑真紀選手のスピードスケート女子「団体追い抜き」の銀メダリストとレースを見守った高木美帆選手などが出席しました。
2010年4月より、神奈川県が全国に先駆けて、飲食店にも禁煙や分煙の実施を義務付ける「受動喫煙防止条例」を施行することを受けて、本日3月1日より神奈川県内のマクドナルド、ファミリーレストラン「ロイヤルホスト」の店舗のすべてが禁煙を開始しました。
日本レコード協会が全国の12~69歳の男女5024人に対して行った「2009年度 音楽メディアユーザー実態調査」によると、過去半年間に音楽を視聴するために最も利用されたサービスはYouTubeでした。2位はテレビ、3位はカラオケボックス。
2010年5月より、そごう・西武のプライベートブランド(PB)から、「LIMITED EDITION by JUNKO SHIMADA(リミテッドエディション by ジュンコ シマダ)」シリーズが登場。アウター(外出着)以上にこだわったルームウェア(部屋着)、ワンマイルウエア(ご近所お出かけ着)を提案し、「巣ごもり」傾向や、家飲みなどの「イエナカ」消費に対応する商品として注目されます。
日本経済新聞社は2010年3月23日より、ネット上で朝夕刊が読める「日本経済新聞電子版」(Web刊)のサービスを開始すると発表。電子版の料金は日経新聞の定期購読者は現在の月額料金に1000円をプラスすれば利用可能。電子版のみを購読する場合は4000円。
グラクソ・スミスクラインが発表した花粉症の悩みに関するアンケートの結果によると、花粉症が仕事に影響を及ぼすことが「ある」と回答したのは78.4%。「鼻水・鼻づまり」によって集中力が低下、肌荒れや化粧崩れ等が起きるという意見も。また、「1か月の花粉症に関連する精神的な負担」は「5万円以上」に相当するという人が3割超。
バンクーバー五輪は現地時間の2月23日に女子フィギュアスケートのショートプログラムが行われました。結果は首位が韓国のキム・ヨナ選手、2位は浅田真央選手。安藤美姫選手は4位、鈴木明子選手は11位という順位に。フリーが行われる日程は2010年2月25日(現地時間)。
ピン芸人日本一を決める「R-1ぐらんぷり2010」の決勝戦が2010年2月23日に行われ、バカリズム、いとうあさこ、Gたかし、お笑いコンビ「麒麟」の川島明、我人祥太、なだぎ武、エハラマサヒロ、お笑いコンビ「COWCOW」の山田與志を制してあべこうじが初優勝を飾りました。
2010年の冬、ユニクロ「ヒートテック」、イオン「ヒートファクトなどが人気となった機能性肌着の春夏物を比較。ユニクロ「スタイルアップインナー」、イオン「夏技」、イトーヨーカ堂「パワークール」など吸汗速乾、姿勢サポートなどの機能を備えた下着が発売中。価格はいずれも1000円以下。
映画『ディア・ドクター』、『ガマの油』で第52回ブルーリボン賞を受賞した瑛太と、2011年のNHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国」に主演する上野樹里がツイッター(twitter)で出会った男女を演じるドラマ「素直になれなくて」が4月からフジテレビ系で放映されます。共演は関めぐみ、玉山鉄二。脚本は北川悦吏子。
第60回ベルリン国際映画祭で、コンペティション部門に出品された若松孝二監督の「キャタピラー」に主演した女優の寺島しのぶが、最優秀女優賞を受賞しました。同賞は1975年に田中絹代が受賞して以来、35年ぶりの日本人の受賞。映画「キャタピラー」の公開時期は2010年夏の予定です。
アサヒ飲料が行ったアンケート調査によると、20代のイマドキ草食男子は「巣ごもり」志向で「自然体」でありたいとするのに対し、30~40代のバブル世代を含む肉食系男性が20代のころは「外出」志向で、「かっこよく」ありたいと思っていたという世代間の違いが出ました。