「アンケート結果」の関連記事

タブレット端末やスマートフォンで利用できるカーナビゲーションアプリが増加しています。ソニー損害保険の調査では、2割近くの人が車の運転で「スマホのナビアプリを使ったことがある」と回答。正確な位置や渋滞情報が把握できるほか、目的地の出入り口までの案内も可能なアプリも登場しており、地図情報などをアップデートで常に最新の状態にしておけることも大きな利点となっています。
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4月3日、クラレは今春入学する新一年生に聞いた「就きたい職業」についてのアンケート結果を発表。1位に輝いたのは、男の子「スポーツ選手(27.2%)」、女の子「パン・ケーキ・お菓子屋さん(33.9%)」で、ともに15年連続で首位を獲得しました。
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3月28日、2014年卒業予定者を対象に行われた「マイナビ大学生就職企業人気ランキング」が発表されました。文系総合トップは6年連続で「JTBグループ」、次いで「ANA(全日本空輸)」「エイチ・アイ・エス」」。理系総合トップは「JR東日本(東日本旅客鉄道)」、以下2位に「カゴメ」、3位に「旭化成グループ」と続きました。
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今日、2月14日はバレンタインデー。日経ウーマンオンラインが、読者の「働き女子」を対象に実施した2013年の調査では、8割以上の女性がチョコなどの「贈り物をする予定」と回答しています。贈る数は、プライベートは「1個」、義理チョコは「10個以上」が最多で、プレゼント内容は「購入したチョコレート」が84.2%。「日頃の感謝を伝える」目的が主流になっているようです。
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日経トレンディがクリスマスプレゼントについての直前アンケート調査を実施。、女性が欲しいもの・もらって嬉しかったものの1位は「アクセサリー」だそうです。大丸東京店などの百貨店では、クリスマス限定品のネックレスが人気を呼んでいるとか。また、プレゼントを渡す際の「サプライズ」も、女性にとって印象に残る大きな要素になるようです。
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平成22年生まれの子どもを持つ家庭を対象とした厚生労働省の調査によると、出産前後に退職した母親の割合は54・1%で、平成13年に比べて減少していることが分かりました。母親の育児休暇の取得率も93・5%で、13・3ポイント増加しており、同省では「仕事と家庭の両立支援策に一定の効果が表れたが、中小企業の取り組みにはまだ不十分なところもある」と分析しています。
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産業能率大学が年末恒例の「社長が選ぶ今年の社長」を発表しました。1位には日本航空名誉会長の稲盛和夫氏が、2位にソフトバンクの孫正義社長が選ばれるなど、2012年に話題となった経営者がトップ10にランクイン。また「来年注目する会社」では、シャープが1位、パナソニックが2位となっており、電機メーカーの動向が注目されているようです。
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ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケアカンパニー(東京都千代田区)が2012年8月に行った調査によると、目の乾燥や充血がその人の印象に影響あると答えた人が大半を占めました。また、ドライアイなどで目がつらそうな人に対する印象として「疲れている」「機嫌が悪そう」などが上位を占め、「老けて見える」「ブサイク」と行った回答もあったそうです。
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貴金属やブランド品などの買い取り店「おたからや」を運営する「いーふらん」のインターネット調査で、女性の約7割が普段使っていない「眠れるお宝」を所有していることが分かりました。アクセサリーやブランド物バッグ、貴金属、宝石などが多く、入手時の合計価格は平均で46.8万円。また、こうした商品を所有している85%が「売りたい」と考えているそうです。
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20~60代の既婚女性を対象に、ネットスーパーの利用状況を調べたところ、76%の人が「利用したことがない」と回答。「買い物は実物を見て決めたい」「品物を見ながら買い物するのが楽しい」などを理由に、37%の人が「今後も利用しない」と回答していることが、ソフトブレーン・フィールドのインターネット調査で分かりました。
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気象情報会社ウェザーニューズが4月に実施したアンケート調査によると、子どもが花粉症を発症する「花粉症デビュー」の平均年齢は7.4歳。若年化している可能性が明らかになりました。また医師50人に質問したところ、9割が「子どもの花粉症が増えた」と感じているそうです。
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日比谷花壇のインターネット調査によると、母の日のプレゼントでもらってうれしいもの1位は「家族と一緒に過ごす時間」。一方、贈る側では「お花」がトップだそうです。
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ライオンが発表した調査結果で、「新入社員がプレッシャーを感じる上司の言葉」の1位は「言っている意味わかる?」だったそう。調査はインターネットを通じて実施され、社会人2年目の男女500人が対象。上位には「そんなこともわからないのか」「期待しているよ」などが挙げられており、部下への配慮が逆にプレッシャーを与えていることもあるようです。
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ベネッセが行った高校受験に関する調査で、「受験に必要だと思ったもの」について、親と子で結果が異なることが明らかに。親世代で1位の「十分な勉強時間」に対し、子どもでは「適度な気分転換」が1位になるなど、意識に違いがあるようです。
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タビオが20~59歳の男女800人に「クリスマスの過ごし方」に関する調査を行いました。「サンタクロースはいるか、いないか」という質問には27.4%が「いると思う」と回答。また、未婚の男女で「クリスマスを恋人と過ごす」と答えた人は昨年より増加し、プレゼントの平均予算もアップしているそうです。
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「臭い・汚い・暗い」の3Kとされる学校トイレについて、文科省がトイレ改善を実施した学校の事例を初めて調査しました。不慣れな和式や3Kが理由で学校でのトイレをがまんする子も多いそうです。各自治体の財政面の問題もあり、洋式化など一気に改修が進むことは難しいようですが、文科省でも改善に向けた動きが出はじめています。
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ベルメゾンデッセによる「家事時短について」では、1224人のモニターを対象にアンケート調査を実施。家事の実態と時短の傾向がわかりやすい調査内容になっています。料理・掃除・洗濯の時短のために実際心がけていることや、未婚者と既婚者で違いが出るポイントなどもわかり興味深いです。
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カルピスは七夕を前に、笹飾りの短冊に書きたい願い事の調査を行いました。トップは「自分や家族の健康」。次いで「自分や家族の仕事」という結果がでました。また、東日本大震災の復興など「自然環境」についての願い事が多数あり、2010年の7位から4位に浮上しています。
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女子会ブームの昨今ですが、飲めるけど飲まない"飲まネーゼ"が増加中だということが「女性の飲酒に関する調査」でわかりました。調査を実施したクロスマーケティングによると「飲まない理由」としては、翌日への影響を考慮しているというものから、一緒にいる相手が飲酒しないことなどがあげられたそうです。
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小中高生を対象に行った郵送による「お金についての意識」調査の結果から、金融経済の知識の多い子どもはお金に関する行動に計画性がうかがえ、家庭での会話が多いことがわかりました。また、「お金より大事なものがある」という回答は小中高生全てにおいて7割を超えたそうです。
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